多ページ構成のトリニティ、インフィニティでどうしても実現が難しかった見開きページ。サンタンジェロでは、このジレンマをレイフラット仕様により克服しました.レイフラット仕様とはテーブルに置いたまま、ページを手で押さえることなく、写真集を大きく開く事が出来る製本仕様を言います。センター部分もすべて見えるため、デザインの自由度がより一層増加し、大胆なレイアウトを行っていただけます。本文はラミネート仕上げ(光沢・マットから選択)です。
外箱は丈夫なアウターボックス。箱を開けると収納されたアルバムがせり上がります。
デジタルカメラの優位性は、もはや誰もが認めるところです。
でも、そのポテンシャルを本当に引き出せているのか?を見極めるとなると、お客様ご自身にかなりの「目」を求めます。
イースターエッグでのデジタル撮影は、開始時の2003年より一貫して下記のフローを守り続けています。
当時、非合理・非効率・無理・無駄・無茶と揶揄されたそのルーチンは、業界の先駆けの証明として、今や殆ど多くのブライダルフォト・オフィスが取り入れています。
- RAW撮影
- カラーマネージメントに基づいた、フォトグラファー自身によるRAW現像
- フォトグラファー自身によるアルバム編集








